どうやって作り続けて生きていくか。

2019.01.21 PoorWriting 

ふとTLでの松浦さんの記事を読んで。
集中して作品を作り続けるために。アーティストが生きていく方法

他国でのアーティストとしてのお金問題聞くと色々考えさせられますね。
特にこれが正解って王道もまだない分野だと思うし(日本では特に)、
試行錯誤しながらの自分の場合の一例をこういう生き方もあるよって
インターネット上でいつか公開していけるようにしたいなぁと思った今日この頃。

書く頃には自分のやり方も世間の一般も変わってるんだろうけど。w

という訳で記事にあったPatreonをはじめて見たw
https://www.patreon.com/rettuce

そういえば前回のunframeで実験的にちょっと作品を購入できる仕組みにしてみたんだけど
現金の代わりにPaypalやらPayPayの他にBTCとかMONAとかも受け入れてみたんだけど、
案外現金以外での支払いも多くて、こういう気軽な投げ銭システムが確立していくと
もっと気軽に作品つくる為の資金を集めやすくなって健全だなぁと思ったりしてた。

と言うのも毎回作品作ったりする度に請求書発行して、送ってとか、
この時間もっと作り続けてたいなぁって思うことが多く、
例えばある程度信頼関係ある仲ならKyash(なんでもいんだけど)でいくら送っておくわーとか
今回の出来よかったので弾んどくねー的な(妄想)、
それくらいライトにしてお互いのお金に纏わる時間を減らしたいなってのがあって
何となくそういう働き方もできないのかなとかちょっと思った。
(各々の経費計算やらがクソめんどいのも置いといて)

you

© rettuce.com